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外壁塗装・外壁サイディング貼り替え・屋根リフォームは外装リフォーム専門店のガイソー鳥栖店にお任せください。

鳥栖店

我が家は塗装? サイディング?
外壁リフォームには迷いがいっぱい
代表的な外壁リフォームは塗装による塗り替えと金属サイディングによる貼り替え。ご近所によって選ぶ内容は様々ですし、業者によって提案する内容が偏る場合も多く、どちらがいいのか悩むところです。意外に思われるかもしれませんが、外壁リフォームとひと口にいっても、塗装をおこなう会社と金属サイディングをおこなう会社ではカテゴリーが異なります。例えば、金属サイディングを専門におこなう外壁屋さんや板金屋さんに相談すれば「ペンキなんて塗っても長持ちしない!」というでしょうし、塗装を専門におこなっているリフォーム屋さんや塗装屋さんに相談すれば「塗っておけばまだまだ大丈夫だ!」というでしょう。そりゃそうでしょうね。
ポイントは下地が傷んでいるかいないか
外壁リフォームをおこなううえで忘れてはいけないのがお客様財産の最大化。売りたい商品や高額な工事を優先させるなどもってのほかで、まずは塗装と金属サイディングのどちらが最良なのかを適切に判断することが大切です。その基準はずばり「まだ塗装できるかどうか」下地の傷みがひどい場合は塗装しても長持ちしないことがあるので、残念ながら下地の貼り替えか金属サイディングのカバー工法を検討する必要があります。下地の傷みが進行していなかったり高耐久の外壁材を使用している場合は塗装すれば充分に長持ちさせられます。いずれも外壁のプロに丁寧に診断してもらい適切に判断してもらうことが重要です。また、意匠性にすぐれた家に金属サイディングを施工すると美観が損なわれることがあるので、その場合は意匠性を妨げない塗料を選んで塗り替えをおこなうべきでしょう。ちなみにGAISOは塗装・金属サイディングともに競争力があり、それぞれの家にあった提案をおこなったうえで、どちらにおいても専門的なリフォームを提供しています。
プロの外壁診断で工事の失敗はゼロ
いろいろと述べてきましたが、いちばん問題となってくるのはやはりお客様の予算。とくに、塗装なら予算内になり、金属サイディングなら予算外になるというケースです。金属サイディングはいちどの施工でほとんどメンテナンスフリーになりますが、塗装にくらべて2~3倍の費用がかかります。プロは仕事がほしいからといって下地の傷みに目をつぶり、「まだ塗装で大丈夫なので塗り替えにしましょう」とは絶対にいえません。お客様に大きなツケを残してしまうからです。実際、5~6年で再び金属サイディングを貼り直さなければならず、ムダなお金をつかってしまったと嘆いているかたに何人もお会いしたことがあります。わたしたちがプロとしての倫理観をもちつづける一方で、お客様は外壁のプロに診断をしてもらい、失敗のない工事を選択してもらう必要があります。もし決断に不安を感じるようであれば2社3社と相談してみましょう。
まずは相談という方はこちらへ 築何年が塗替え時期?塗料についてなど、お気軽にお問い合わせください。
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